





「生きた葉緑素」原料
または、商品を扱って
見たい方はコチラまで
食品として「葉緑素』は聞きなれない言葉だと思います。特に『生きた葉緑素」
となると、なおさらだと思います。
そこで従来食品として使われてきた「葉緑素」とクロレラや青汁に含まれてい
る「葉緑素』及び「生きた葉緑素」の違いを表にまとめました。
| 従来の葉緑素 | クロレラ・青汁など | 「生きた葉緑素」 | |
| 葉緑素の状態 | 銅や鉄に置換 | 天然の状態だが、葉緑体 に含まれたまま |
天然の状態 |
| 反応 | 置換されているため、 逆に安定しすぎて、 反応は遅い |
葉緑体に含まれているため 少量しか反応しない |
中心にあるMg(マグネシウム) が離れやすい性質を持っている ため、反応は非常に早い |
| 吸収効率 | 安定しているため「生きた 葉緑素」より吸収しにくい |
葉緑体を破壊しないと 吸収されない |
特許製法で葉緑体を破壊して いるため、非常に吸収しやすい |
この表を見ていただければ分るように「生きた葉緑素」
は、反応+吸収効率が抜群に良いということです。