





「生きた葉緑素」原料
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『生きた葉緑素』って
何に良いの?
1、血液サラサラ、造血、末梢血管拡張のお手伝い
葉緑素の特徴は、その化学式が人間の血球素(ヘモグロビン)の
化学式と、たった一つしか違わないということです。
そのため、血液をサラサラにし、造血に関係し、末梢血管拡張する
など血液関係のお悩みの手助けをします。
また、血液の形をととのえるため、栄養が全身に行き届き、細胞を
活性化するため、自然治癒力が向上する手伝いにもつながります。
2、傷口をふさぐお手伝い
幼い頃転んで膝をすりむいたりした時に、祖父母から葉っぱを
すりつぶして塗ってもらったことがありませんか?
経験のある方はご理解いただけると思いますが、暫らくすると
血が止り、元気に遊んだ記憶はありませんか。葉緑素がその
役目をしていたのです。
実際に、第2次世界大戦中のアメリカの施設では、けが人に
「葉緑素」を使用していたデーターも残っています。そのおか
げで、当時非常に高価だったペニシリンの使用量が半分近く
に抑えられたそうです。
3、脱臭・抗菌作用
最近、緑茶成分配合という言葉を良く聞きませんか?その脱臭
作用の基になっているのが「葉緑素』です。また、O−157の時
に、お茶に抗菌作用があると言われましたよね。これも「葉緑素」
が関係しています。
脱臭の働きを示すデーターとして
@ニンニクなどを食べた後に3mgの「葉緑素」を服用すると、80
%の人が10〜20分以内に口臭が消えました。
A1日10本以内の喫煙者の80%が「葉緑素」を6mg服用する
と、10〜30分で口臭が消えました。
B胃の障害で口臭に悩んでいる人に「葉緑素」を6〜12mg服
用してもらったら30分以内に80%の人が口臭がしなくなりま
した。
4、デトックス(解毒)作用
葉緑素にデトックス(解毒)作用があるということをテレビの
「あるあるU」で説明していましたね。ダイエットに関する説明で
そのメカニズムを説明していました。体内に深く入り込んだ葉緑
素がダイオキシン類や重金属をくっつけて体外へ排出するとい
う内容でした。
昔から研究者が臨床的に証明してきましたが、そのメカニズム
を、明らかにしたものでした。
このように、葉緑素にはデトックス作用も期待できます。